目錄
作者的話
如何使用本書
Part 1 文法
第一單元 指示語
一、「これ・それ・あれ」
二、「ここ・そこ・あそこ」、「こちら・そちら・あちら」、「こっち・そっち・あっち」
三、「この・その・あの+名詞」
四、「こんな・そんな・あんな+名詞」
第二單元 疑問詞
一、何(なに・なん)
二、どこ・どちら
三、誰・どなた
四、いつ・何時・何月何日・何曜日
五、どれ・どの+名詞
六、いくら
七、どうして・なぜ
八、どう・いかが
九、どんな+名詞
十、どのくらい・どれくらい
十一、何歳・おいくつ
十二、疑問詞+か
十三、疑問詞+も+否定
十四、いくつ
十五、やってみよう
第三單元 數量詞
一、匹
二、枚
三、冊
四、本
五、台
六、杯
七、人
八、階
九、回
十、歳
十一、個
十二、番
十三、度
十四、円
十五、やってみよう
第四單元 形式
一、動詞
二、名詞・形容詞
三、接續句的普通形
四、やってみよう
第五單元 名詞
一、形式(丁寧形・普通形)・時制(現在式・過去式)
二、名詞的接續表現
三、やってみよう
第六單元 形容詞
一、分類(い形容詞・な形容詞)
二、時制(現在式・現在式)
三、形式(丁寧形・普通形)
四、名詞修飾
五、形容詞中止形
六、形容詞+動詞
七、やってみよう
第七單元 動詞
一、時制(現在式・過去式)
二、形式(丁寧形・普通形)
三、動詞分類
四、活用
五、やってみよう
第八單元 助詞
一、主要助詞
二、接尾語
三、終助詞
四、やってみよう
第九單元 接續詞
一、順接
二、逆接
三、轉換
第十單元 副詞
一、程度・量
二、量
三、預想・判斷
四、時間
五、頻率
六、順序
七、單位
八、狀態
九、比較
十、やってみよう
第十一單元 挨拶(招呼用語)
一、初次見面
二、見到人時
三、見到很久沒見的人
四、與人分開時
五、晚上與人道別或者睡前時
六、道謝
七、用餐時
八、外出時
九、回家時
十、拜訪他人時
十一、對生病的人
十二、道歉
十三、拜託他人時
十四、進入室內時・離開時
十五、祝賀時
十六、推薦・勸告
十七、呼喚人時
Part 2句型
第一單元 存在
一、「~に~があります・います」、「~は~にあります・います」
二、やってみよう
第二單元 勸誘、移動目的
一、勸誘
二、移動の目的:「~へ~に行きます。」
第三單元 希望
一、~がほしいです。
二、~たいです。
三、やってみよう
第四單元 比較
一、AはBより~。
二、~と~と、どちらが~ですか。
三、AよりBのほうが……。
四、~の中で~が一番……。
五、やってみよう
第五單元 連續動作
一、~て~て
二、~て います。
三、やってみよう
第六單元 時間前後
一、~ながら
二、~てから
三、~たあとで
四、~まえに
五、~とき
六、やってみよう
第七單元 依頼
一、~をください。
二、~てください。
三、~てくださいませんか。
四、~ないでください。
五、やってみよう
第八單元 許可・禁止・義務・不必要
一、~てもいいですか。
二、~てはいけません。
三、~なければなりません。
四、~なくてもいいです。
五、やってみよう
第九單元 ~たり、~たりする・~たことがあります
一、~たり、~たりします。
二、~たことがあります。
三、やってみよう
第十單元 提案
一、~たほうがいいです。
二、~ないほうがいいです。
三、やってみよう
第十一單元 普通形(常體)
一、「丁寧體」(敬體)與「普通形」(常體)之區別
二、各種詞性的「普通形」(常體)整理
三、「普通形」(常體)表現之注意事項
四、やってみよう
第十二單元 可能・名詞化
一、~ことができます。
二、~こと
三、やってみよう
第十三單元 引用・意見
一、~と言います。
二、~と思います。
三、やってみよう
第十四單元 連體修飾
一、修飾名詞
二、やってみよう
第十五單元 變化
一、~になります。 / ~くなります。
二、~く / にします。
三、やってみよう
第十六單元 動作的完了・未完了
一、もう~
二、まだ~
三、~という
四、やってみよう
第十七單元 AはBが……。
一、~は~が好き、嫌い、上手、下手です。
二、~は~が分かります・あります。
三、やってみよう
第十八單元 ~ないで・~でしょう。
一、~ないで
二、~でしょう。
三、やってみよう
第十九單元 自動詞與他動詞
一、自動詞
二、他動詞
三、自動詞・他動詞的種類
四、やってみよう
第二十單元 樣子・狀態
一、~ています。
二、~ています・~てあります。
三、やってみよう